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常設展示図録・企画展冊子
研究紀要(平成19年度から販売を始めました)

常設展示図録・企画展冊子(税込み・平成30年6月現在)
         書     籍     名 体裁 重量 金額 郵送料
(1冊分)
●「下関市立考古博物館常設展示図録」 B5判
64頁
240g 600円 215円
(ゆうメール)
●「よみがえる下関の歴史T−吉母浜遺跡−」
  平成9年度企画展冊子
A4判
8頁
60g 100円 140円
(定形外)
●「下関の弥生時代−近年の発掘成果から−」
  平成10年度企画展冊子
A4判
14頁
90g 300円 140円
(定形外)
●「弥生の装い−アクセサリーとその呪術性−」
  平成11年度企画展冊子
A4判
24頁
140g 500円 180円
(ゆうメール)
●「倭人、文字と出会う」 
  平成12年度企画展冊子  
完売しました  
●「弥生時代・日本海地域の交流」
  平成13年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 700円 215円
(ゆうメール)
●「瀬戸内海を介した交流
  −弥生時代の北部九州と四国−」
  平成14年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 700円 215円
(ゆうメール)
●「玉つくり  −原石に輝きを求めて−」
  平成15年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 700円 215円
(ゆうメール)
●「定住のはじまり  −1万年前の社会−」
  平成16年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 700円 215円
(ゆうメール)
●「一衣帯水の世界  −古の日韓交流−」
  平成17年度 開館10周年記念展冊子
A4判
37頁
220g 700円 215円
(ゆうメール)
●「甦る古の輝き  −古墳時代の金・金銅製装身具−」
  平成18年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 600円 215円
(ゆうメール)
●「木の文化  −ハレとケの世界−」
  平成19年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 600円 215円
(ゆうメール)
●「動物とのかかわり −先史時代の動物利用−」
 平成20年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 600円 215円
(ゆうメール)
●「木の文化U −古墳時代の木器−」
 平成21年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 500円 215円
(ゆうメール)
●「「もったいない」の考古学 −資源利用の知恵と工夫−」
 平成22年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 500円 215円
(ゆうメール)
●「弥生時代の拠点集落 −その構造と機能−」
 平成23年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 600円 215円
(ゆうメール)
●「ヤマト王権と地方豪族 −古代国家成立序章−」
 平成24年度企画展冊子
A4判
30頁
200g 500円 215円
(ゆうメール)
●「くらしとまつりの家 ―弥生時代から古墳時代の建物―」
 平成25年度特別展冊子
A4判
30頁
230g 500円 215円
(ゆうメール)
●「青銅器と弥生人のまつり―祭具からみた祭りのすがた―」
 平成26年度特別展冊子
A4判
30頁
230g 500円 215円
(ゆうメール)
●「綾羅木郷遺跡とその時代 ―環濠集落 事始め―」
 平成27年度 開館20周年記念特別展冊子
A4判
66頁
420g 500円 300円
(ゆうメール)
●「遥かなる音の世界」
 平成29年度 特別展冊子
A4判
32頁
230g 500円 215円(ゆうメール)


研究紀要平成19年4月より販売を開始しました。(税込み・平成30年6月現在)
         書     籍     名 体裁 重量 金額 郵送料
(1冊分)
○研究紀要 第1号 1997
・綾羅木郷遺跡弥生社会の出現から
遺跡地区よりの撤退まで            国分 直一
・縄文中期後半の西日本における様相 澤下 孝信
・突帯文土器について
─福岡・早良平野の刻目突帯文土器を中心にして─
東 哲志
・弥生時代前期の土器の編年の研究史
─北九州を中心として─            松藤 暢邦
・山口県北浦沿岸の葬制
─下関市梶栗浜遺跡と豊浦町中の浜遺跡を中心として─
伊東 照雄
・「一鋳式銅剣」覚書               小田 富士雄
 
完売しました  
○研究紀要 第2号 1998
  ・綾羅木郷遺跡と東アジアの古代社会    甲元 眞之
  ・考古学と花粉分析                畑中 健一
  ・多変量解析による石器組成の研究  
   ─縄文時代後期晩期の瀬戸内および
          北部九州地方を中心として─  澤下 孝信
  ・綾羅木郷台地遺跡                伊東 照雄 
 
完売しました  
○研究紀要 第3号 1999 完売しました  
○研究紀要 第4号 2000
  ・古代からの贈り物─弥生土笛考─【講演録】 田村 洋
  ・綾羅木郷台地の足跡【講演録】         伊東 照雄
  ・第50次 綾羅木郷遺跡発掘調査報告     伊東 照雄
  ・下関市域出土資料の研究 1
   ─下関市潮待貝塚の遺物 1─        澤下 孝信
A4判
52頁
250g 700円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第5号 2001
  ・伊予の弥生時代貝殻施文土器
   ─下関地域との関係を考察する─       梅木 謙一
  ・弥生時代終末〜古墳時代初頭の竪穴住居形態の一事例
   ─山口県内を中心に─              太田 雅史
  ・綾羅木郷遺跡出土遺物 補遺1  澤下 孝信・田中 博美
A4判
62頁
270g 700円 300円
(ゆうメール)
○研究紀要 第6号 2002
  ・綾羅木郷遺跡出土の石器資料 1       小南 裕一
  ・綾羅木郷遺跡AU地区遺構写真        太田 雅史
  ・コメとドングリ【講演録】              澤下 孝信
  ・見て触って知る古墳時代の鉄・鉄器生産【講演録】
                               古瀬 清秀
A4判
49頁
230g 700円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第7号 2003
  ・防長地域の近代陶磁器の動向         中原 周一
  ・下関市域出土資料の研究 2
   ─下関市潮待貝塚の遺物 2─        澤下 孝信
  ・長門国府跡周辺遺跡群出土の大宰府系軒瓦 
                               石松 好雄
  ・下関市立考古博物館における体験学習の記録【教育活動報告】
   ─土笛つくり教室を中心に─
           太田 雅史
A4判
55頁
260g 700円 300円
(ゆうメール)
○研究紀要 第8号 2004
  ・古墳時代の渡来人【講演録】           亀田 修一
  ・下関市域出土資料の研究 3
   ─下関市宮の原遺跡出土の縄文時代中期土器─
                               澤下 孝信
  ・下関市内検出の竪穴住居について       太田 雅史
  ・綾羅木郷遺跡出土遺物 補遺2         田中 博美
完売しました  
○研究紀要 第9号 2005
  ・綾羅木郷遺跡出土の石器資料 2        小南 裕一
                                村田 裕一
  ・縄文時代後期・北久根山式土器の再評価(上)澤下 孝信
  ・長門国府研究史(抄)               石松 好雄
  ・下関市の遺跡分布について            太田 雅史 
A4判
51頁
240g 700円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第10号 2006
  ・発掘でよみがえる日本の城【講演録】     千田 嘉博
  ・縄文時代後期・北久根山式土器の再評価(下)澤下 孝信
  ・下関市の遺跡分布について           太田 雅史
A4判
57頁
260g 700円 300円
(ゆうメール)
○研究紀要 第11号 2007
  ・響灘沿岸における弥生時代・小児用貝輪   澤下 孝信
  ・下関市内検出の竪穴住居について
   ─旧豊浦町内の遺跡を中心に─        太田 雅史
  ・綾羅木郷遺跡出土遺物 補遺3         藤本 博美
A4判
68頁
290g 600円 300円
(ゆうメール)
○研究紀要 第12号 2008
  ・山口県の響灘沿岸地域における
   弥生時代前半の生業−下関市綾羅木郷遺跡
   出土動物遺存体の分析を中心として−    沖田 絵麻
  ・綾羅木郷遺跡AV地区遺構写真
   −未公開資料を中心に−            太田 雅史
  ・「長門城」推定地をめぐって(覚え書き)     石松 好雄
  ・下関市前勝谷古墳出土の須恵器
   −資料紹介−                   澤下 孝信
  ・楽浪・帯方郡の古墳文化【講演録】       高久 健二
A4判
60頁
250g 500円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第13号 2009
 ・下関市生野地域における
古墳時代後期の埋葬遺跡について        中原 周一
・縄文時代の木棺墓
−下関市御堂遺跡の検討−(上)         澤下 孝信
・綾羅木郷遺跡検出の溝状遺構について   
−写真紹介を中心に−                太田 雅史
・平城宮の成立と変容【講演録】           岩永 省三
完売しました  
○研究紀要 第14号 2010
  ・縄文時代の木棺墓 ―下関市御堂遺跡の検討―(下)  澤下 孝信
  ・下関市内検出の弥生時代前期の
   溝状遺構について                        太田 雅史
  ・綾羅木郷遺跡出土遺物 補遺4                藤本 博美
A4判
45頁
210g 800円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第15号 2011
  ・現在の大甕づくりと弥生土器【講演録】           田畑 直彦
  ・下関市内古墳出土の装身具について            太田 雅史
  ・南海産貝製腕輪の着装と副葬
   ―弥生時代・北部九州を中心として―            澤下 孝信
A4判
39頁
200g 300円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第16号 2012
  ・長登銅山跡と長門鋳銭司【講演録】            池田 善文
  ・下関市伊倉遺跡出土の双孔棒状土錘をめぐって 
                                     澤下 孝信
  ・秋根遺跡出土の漆片について                藤原 彰久
A4判
46頁
190g 300円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第17号 2013
  ・綾羅木郷遺跡出土遺物補遺5                  田熊 秀幸
  ・観音岬古墳の墳丘について                   松永 博明
A4判
42頁
180g 300円 215円
(ゆうメール)

○研究紀要 第18号 2014
・長門国府跡(金屋地区)から出土した毛髪の炭素・窒素安定同位体分析
                                  石丸 恵利子
                                  日下 宗一郎
                                  米田 穣
                                  陀安 一郎
                                  湯本 貴和
・綾羅木郷遺跡AW地区 遺構写真
―未紹介資料を中心に―                  太田 雅史
・川棚条里跡出土の木製品(1)              藤本 有紀

A4判
36頁
160g 300円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第19号 2015
 ・下関市大字綾羅木出土の玉類                松永 博明
 ・川棚条里出土の木製品(2)                  藤本 有紀
 ・考古博物館における赤米栽培実験の記録          田熊 秀幸
A4判
36頁
170g 300円 215円
(ゆうメール)
○研究紀要 第20号 2016
 ・下関市立考古博物館開館20周年記念シンポジウム記録集1(基調講演)
   1 環濠集落の伝播                          高倉 洋彰
   2 綾羅木郷遺跡の発掘調査                   山内 紀嗣
 ・縄文・後期中葉の様相
       ―北久根山式土器を中心として―   

 ・綾羅木郷遺跡・遺構集成                      田熊 秀幸
 ・綾羅木郷遺跡出土遺物 補遺6                    田熊 秀幸
 ・下関市立考古博物館の体験学習                 松村 慧
A4判
100頁
340g 500円 300円
(ゆうメール)

○研究紀要 第21号 2017
 ・シンポジウム「綾羅木郷遺跡―本州最西端の弥生文化を探る―」            【下関市立考古博物館20周年記念シンポジウム記録集U】  
                     コーディネーター      中村 俊介
                     シンポジスト       高倉 洋彰
                                    山内 紀嗣
                                    武末 純一

                                    片岡 宏二
                                     伊東 照雄
 ・下関市立考古博物館における赤米栽培記録        奥野 正人

A4判
58頁

220g 300円 215円(ゆうメール)

○研究紀要 第22号 2018
 ・下関市の恐竜卵化石〜日本と世界における重要性〜                            [講演録]   今井 拓哉
・綾羅木郷遺跡の居住城について                奥野 正人
・史料からみた下関市域の塩浜
―中世長門国正吉郷を中心に―                                     安田 豊
・山口県下関市武久川下流域条里遺跡の変形構造をなす堆積層の検討                                     村田 泰輔

A4判
50頁
200g 300円 215円(ゆうメール)

     ご注意:第1号につきましては、表紙等の汚れが顕著なため、料金が本来の半額となっております。
          予めご了承下さい。


 

◆郵送での販売をご希望の場合◆
・現金書留または、郵便小為替で承ります。
・書籍はゆうメール(旧冊子小包)、一部のものは定形外郵便にて発送します。
・購入希望の書籍の料金(現金または郵便小為替)と、その送料分の切手を同封してください。
・購入希望の書籍名と、送付先(連絡先)等を忘れずに記載してください。
・複数の書籍を購入される場合は、購入する書籍のグラム数をすべて足した重量をもとに、下記の料金表で送料をお調べ下さい。
定形外郵便物料金(普通)
重量 〜50g 〜100g
料金 120円 140円
ゆうメール(旧冊子小包)料金
重量 〜150g 〜250g 〜500g 〜1s
料金 180円 215円 300円 350円
お問い合わせ・送付先
〒751-0866
山口県下関市大字綾羅木字岡454番地
下関市立考古博物館
Tel 083−254−3061  Fax 083−254−3062
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